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2014年01月14日

発表会

おはようございます!よんです!

先日、H26年度の弊社の経営計画発表会を開催しました!!
今期はIG会計グループ30周年の年です。
組織体制も変わって、気持ち新たに今年1年の抱負を1人1人発表しました!

朝から夕方まで全40名の発表を聞いてみて、これが100%達成出来れば大きな成果を共有する事が出来るという事をイメージ出来てワクワクしました!

やはり、発表会の価値はこれから1年間のベクトルを一致させる事や仲間の発表に対して自分が何か協力出来る事があるのではないか?と考える事が出来るところにあると思います。

今の時代は、1人でやろうとしても限界があります。互いが協力しなくては成果を出す事は難しいはず。

だから、こうやって全員で成果目標を共有する事が求められるのだと思います。

自分もここは協力出来るかな?と思える内容もあったので、働きかけしていきたいと思います!!

発表会の後は、新年会・・・

いや〜、この度、「宴会部長」を任命して頂きました(笑)

色々と頑張っていきたいと思います〜!!
posted by 3人組 at 08:10| Comment(0) | TrackBack(0) | よん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月08日

新年1発目!

新年明けましておめでとうございます!!2014年もどうぞよろしくお願いします!!

さて、2014年の一発目だし、今年をどう過ごしていこうかという事を書きたいと思います(笑)

2014年、32歳になるわけですが(年々、オジサン化していきますね・・・)大きく2つ掲げました。

1つは、仕事面。

今年で9年目になります。10年目も見えてきたわけですが、昨年末に色々と自分を見つめ直してみると「壁」が見えてきました。
このままでは、今の限界点に到達して成長が止まる気がする・・・。そんな危機感に襲われました。やはり、自分の限界点を更に伸ばす為には勉強するしかありません。この仕事を通して、自分がどの領域で踊ろうかという事をずっと考えてきたわけですが、「建設業」で強みを発揮出来たらという事を決めました。1年目から建設業との関わりは多かったですし、一番関わっていて楽しいのも建設業です。もちろん、特有の難しさもありますが、それも含めて楽しいと思えます。それに、キーマンとなるお客様も建設業に多いのもあります。昨年から建設業をベースにした取組みもしてきて、一定の成果も出せました。今年はより大きな成果に結び付けれるようにやっていきたいと思います!!あとは、IGという組織の代名詞でもある「目標管理」も引き続き取り組んでいきたいと思います。

今年が終わる頃には「目標管理・建設業のプロフェショナル」と自分も他人からも言われる様になっている事を目標にしたいと思います!!

もう1つは、プライベート。

いい加減、「痩せたい」と思います(笑)
最近、会う人みんなから「太った」と言われるんです・・・。
自分でもわかっちゃいたけど、けっこう大きく成長しています(笑)
見た目、大事っす!!
ちょっと、痩せて心身ともにエネルギッシュに仕事が出来る環境を整えたいと思います!!

そんな私ですが、今年もよろしくお願いします!!
posted by 3人組 at 19:41| Comment(0) | TrackBack(0) | よん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月13日

日新公いろは歌

こんにちは!よんです!

早速ですが、「日新公いろは歌」ってご存知ですか? 

「日新公いろは歌」とは、島津家中興の祖で、島津義弘の祖父でもある島津 忠良(ただよし)(号は日新斉・じっしんさい)が、5年余の歳月をかけ完成させたという薩摩藩の「郷中(ごちゅう)教育」の基本の精神となったといわれる47首の歌です。

義弘も多大な影響を受け、その後も薩摩武士、士道教育の教典となったこの「日新公いろは歌」は現代の私たちにも通じる多くの示唆を含んでいます。 

 その中で「こ」を使った歌に以下のものがあります。

 「心こそ軍する身の命なれ そろふれば生き 揃はねば死す 」 
⇒心・士気こそ戦争する者の命である。自分たちの軍隊の気持ちが一つに
 まとまっていれば生きることができ、揃っていなければ死を招く。

 これって、現代の企業のあり方にも共通している点が多々あると思います。
心・士気(理念)がまとまっていれば、組織の気持ちは一つになり、生き残る事が出来る。しかし、揃っていないと淘汰されていく・・・。

昔の時代から言われていたんですよねぇ。考えさせられます・・・。
posted by 3人組 at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | よん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月12日

初心忘るべからず

こんにちは。よんです。 先日、2ヵ月に1回の千葉での研修出張に行ってきました。 
そこで、教えてもらった言葉です。

 「初心忘るべからず」 

この言葉、よく聞きますよね。 

仕事とかでも、慣れてきた時に「初心忘るべからず」と反省する事もあります。 物事を始めた時に持っていた志を忘れてはならないって意味ですよね。

でも、「初心忘るべからず」の本当の意味は少し違うというお話を聞きました。 

元々、「初心忘るべからず」という言葉は、南北朝・室町時代の能役者である世阿弥が言った言葉です。
初心といっても、年齢に応じて三種類あるといいます。 
@ 若年のころの良し悪しもよくわからない「是非の初心」 
A 壮年になって芸に磨きがかかった頃の「時々の初心」 
B 年老いてからの「老後の初心」 

それぞれの段階で初心を忘れてはならないと世阿弥は言います。 

世界は絶え間なく変化し、既存の理論や経験では推し量れない現象が出来する。
その度に人間はおのれの未熟さを思い知らされる。そのような自覚こそが「初心」である。
真摯な人間にとって人生は「初心」の連続である。 
初心は、立ち返るものではなく、並行していくものなんだという事に気づけました。 

言葉の意味、知っていかないといけないですね〜
posted by 3人組 at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | よん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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